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メーカー: ROKAL
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F2 SATIN
1980年代からフランス軍で支給されていたF-2ジャケット、パンツ。
それまでのF-1がヘリンボン生地を採用しており耐久性に乏しかったため、F-2では肉厚なサテンを採用。鈍い色味のオリーブドラブが特徴。
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FLIGHT NYLON TWILL
1945年、プロペラ機からジェット機に移行するに従い飛行高度が高くなり、それまでのフライトジャケットの水分が氷結してしまい作業の妨げになることからナイロン製のB-15フライトジャケットが採用された。
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IMAJINE UTILITY SATIN
1972年、ジョン・レノンがN.Yマジソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティコンサート「One To One」で着用したOG107サテンシャツをソースに再現。
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JUNGLE FATIGUE POPLIN
1960年代前半、ベトナム戦争にて支給されていた「コンバットトロピカルコート」通称「ジャングルファティーグ」の3rdタイプまでに採用されていたコットンポプリンで亜熱帯の気候の中でも快適に過ごせるように開発された。
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JUNGLE FATIGUE RIPSTOP
1960年代、ベトナム戦争にて支給されていた「コンバットトロピカルコート」通称「ジャングルファティーグ」の4thタイプから採用されたリップストップ。3rdタイプまでのポプリンより強度のあるリップストップが採用された。
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M-43 US VINTAGE BACKSATIN
M43フィールドジャケットはWWⅡ時のアメリカ軍全兵科で使用する多用途フィールドジャケットとして1943年に採用され、ライナーの着用も想定した”レイヤーシステム”を採用し、のちに続くM51、M65ジャケットの原型となった。RM-0017-SGは自然な経年変化が出るように染料顔料染めで作成している。
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M51 FIELD SATIN
1951年にアメリカ軍で採用されたM51 フィールドジャケット・パンツに使用されていたバックサテン生地。肉厚で防寒性、防風性に優れているのが特徴。
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M65 C/Ny BACK SATIN
M65をターゲットに作り込んだC/N混紡バックサテンです。特注で作成した綿ナイロンの混紡糸で高密度に織り上げています。堅仕上げすることで生地にハリコシを持たせています。
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M65 FISHTAIL SELL CLOTH
1965年にアメリカ軍で正式採用されたM-65パーカ、通称「フィッシュテイルパーカ」。極寒気候下でM-65フィールドジャケットに重ねて装備することを想定して開発され、さまざまな気候条件の環境、季節、温度帯に対応するため、脱着式のライナーやインナーフードが取り付けられた。65年~90年代まで採用された名作で82年コントラクトのデットストックからリプロダクト。
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M65 LINER QUILT
1965年にアメリカ軍で正式採用されたM-65パーカ、通称「フィッシュテイルパーカ」。極寒気候下でM-65フィールドジャケットに重ねて装備することを想定して開発され、さまざまな気象条件の環境、季節、温度帯に対応するため、脱着式のライナーやインナーフードが取り付けられた。64年~90年代まで採用された名作でコントラクトのデッドストックを元に作成。実物のように両面キルティングでの加工も可能です。
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